50代からのリフォーム

REFORM

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ステキに暮らす、50代からのすまい方

GOOD LIFE FROM THE 50S

これからの暮らしを
自分らしく、楽しく、心地よく

50代からのすまい。

これからの暮らしを自分らしく、楽しく、心地よく。ステキなすまい方をFRESCAと考えませんか?家族との関係、仕事や趣味、体の衰え・・・人生の未来予想図を描いて、皆様がこれからの生活を自分らしく、楽しく、心地よく暮らすためのパートナーになりたいとFRESCAは考えます。

50代からのすまい。

FRESCAが考えるシニアリフォーム6つのポイント

FRESCAが考えるシニアリフォーム6つのポイント

REFORM・RENOVATION MENU

ステキな暮らしを手に入れる50代からのすまいづくりをFRESCAは応援します!

01

家の中の温度差をなくす!

家の中の温度差をなくす!

急激な温度差により血圧が急変動することで起きるヒートショック。日本ではこのヒートショックによる心筋梗塞、脳卒中で亡くなる方の人数が、年間交通事故死の人数をはるかに超えています。建物の断熱・気密を高めることで部屋ごとの温度差をなくすことがポイントです。

02

耐震性をアップする!

耐震性をアップする!

1981年に改正された建築基準法おいて我が国の住宅耐震基準は大きく見直されました。1981年以前の基準で建てられたお家は、現行の耐震基準に合わせた耐震補強工事を行うことがポイントです。

03

水廻りはできる限り広く、暖かく!

水廻りはできる限り広く、暖かく!

万が一将来介護が必要になったとき、水廻りのスペースに余裕があると介助が楽になります。50代からのリフォームでは必ず検討していただきたいポイントです。

04

造りつけ収納で地震対策!

造りつけ収納で地震対策!

50代、60代の方の中には婚礼3点セットや鏡台、食器棚などをお持ちの方もたくさんいらっしゃると思います。大切な想い出の品だとは思いますが、リフォームのタイミングで思い切って処分されることも検討してください。造りつけの収納にすることで生活空間を広く、そして地震対策をすることがポイントです。

05

平らな床でつまずき防止!

平らな床でつまずき防止!

介護リフォームの定番、バリアフリー工事です。やはり段差のない床でつまずきを防止することは50代からのリフォームでは外せないポイントです。

06

建具は引き戸で空間を広々と!

建具は引き戸で空間を広々と!

引き戸は空間を広く使え、ドアのように開閉のたびに体を引いたりしないですみます。万が一将来車いす生活になった時にも引き戸であれば動作が楽になります。やはり50代からのリフォームであればご検討いただきたいポイントです。